三菱UFJニコス株式会社ケーススタディ

                                    
お問い合わせ

LexisNexis® ThreatMetrix®が不正行為による
三菱 UFJニコスの損失削減に貢献 

不正検知
三菱 UFJニコスは、クレジットカード発行業務のみならず事業買収業務も展開しており、クレジットカードの不正使用リスクへの対策を常に講じる必要があります。同社では、クレジットカードの不正利用軽減戦略の一環として、リスクベース認証を活用すべくLexisNexis® ThreatMetrix®を採用しました。

ThreatMetrix の導入により、リモートアクセスソフトウェアのインストールや、不正な支払い等、不正行為の兆候をいち早く察知できるようになりました。デバイス、IP、位置情報や通常の顧客行動などの追加データの効果により、不正行為の検出率が最大20%向上しました。
 

企業、業界、場所を問わず、オンラインユーザーのデジタルフットプリントをまとめることが容易になったため、不正行為の警告が迅速にできるようになりました。その結果、三菱 UFJ ニコスは高リスクの取引をほぼリアルタイムでより確実に特定できるようになりました。また、カード発行会社は、不正なクレジットカード決済の疑いがある取引を認証するか、拒否するか、あるいはステップアップ認証するかをより正確に判断できるようになりました。

詳細をご希望の場合は、 三菱 UFJ ニコスのケーススタディをダウンロードしてください。

ケーススタディ全文へはこちらからアクセスしてください。

ダウンロード

当社からの連絡をご希望の方

興味を持たれる可能性がある製品